スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


↓他の人のブログを見る↓


トレンド加速装置



よくトレンドにつくとか言いますけどトレンドの方向性をいつ判断しますか?
早ければ早いほどそのトレンドの恩恵にあずかれますが、乗ったら反転と言うのもよくある話。どこで判断するかと言うのは非常に難しいと思います。でもトレーダーならば必ずどこかで判断しなければいけません。
3本連続で?高値更新で?平均線上向きで?私は6時と16時の終値にトレンドラインを引きました
上向きなら上トレンド、下向きなら下トレンド、しかし差が10pips以内はレンジとしました。
また、EMAも使いました9線・26線・52線、この3本が9-26-52なら上トレンド、52-26-9なら下トレンドです。
でもデイトレにおけるトレンドなんて出たと思ったら反転することは良くあります。そこで私の手法構築の要、「意外性」を探して見ました。そしてできたのがトレンド加速装置です。

トレンド加速装置(TLW・TSW)
TLWは買いの手法、TSWは売りの手法ですがどっちも考えは同じです。TLWで説明してみます。
入り:6-16とEMAトレンドが上の時に逆行して前4本分の安値を更新したが陽線で終ったら買い
リミット:陽線となった足幅×2倍
ストップ:陽線となった足の安値更新
ドデン:一回だけ行う、リミット幅は同じ、ストップは陽線となった足の高値になる
持ち越した場合:6-16トレンドでレンジでれば抜ける
TSWはこの反対です、下げトレンドで逆行上抜けしたが陰線で終ったら売りです。去年の成績は
TLW:26戦14勝 勝率53.8% 平均勝ち42.07 平均負け20.5 レシオ2.05 バルサラ0.9% 獲得343p
TSW:28戦14勝 勝率50% 平均勝ち60 平均負け36.35 レシオ1.65 バルサラ5.1% 獲得331p
です。

勝率はとんとんですがレシオで取る手法です。
トレンド転換か!?と思わせておいてやっぱり上だー!(下だー!)って言う時です。市場エネルギーが加速、すなわちトレンドが加速する事からトレンド加速装置と名づけました。wは6-16ラインとEMAの二つでトレンド判断することを表しています。持ち越しでのレンジ抜けはエネルギーが落ち着いたとの判断です。
値動きに惑わされ「上か?、でも大きな流れは下、どっちだ?!」と迷い、ギャンブルトレードで熱くなるよりは、「逆行きたな、もしコレが戻して陰線なら売り、陽線のままなら一旦様子見、休むも相場だ」と冷静に判断する方が良いと思います。


とまあ偉そうに書いてますが所詮負け犬の遠吠え、使用には十分覚悟を決めて下さい。5割の確率を外しまくるなんて良くあることです。思いもよらぬドローダウン、取り返そうとしてハイレバ→負けて終了。そしてその後検証すると連勝してた、とか。実際に起こるんですよ、FXでは。チャートを何枚も見て、特徴的なパターンを見つけ、仮説を立てて、過去データを調べて、仮説が実証できれば手法リリースです。でも過去データで未来は保証されない、だからもし手法が崩れたらどこかで引き返して見直さなければならない、でもどこで引き返せばいいんでしょうね、私にはわかりません。わからないから沈んだ。資金の%で決めるべきかもしれないし、連敗回数で決めるべきだったのかもしれない、勝てなくなった時への備えが不十分だったと痛感します。正解は資金をもっと用意するまで我慢して低レバでも食べていけるようにする事かもしれませんね。でも家族持ちでそれは無理だったんですよ、それどころか借金もある。現実には3月から働きます、おそらく市場にはもどってこれない、そういった状況で働く事になると思います。

↓他の人のブログを見る↓


テーマ : FXオリジナル手法
ジャンル : 株式・投資・マネー

月曜朝一だけ通用する手法もある

一応要点を繰り返しておきます。
要点:通貨はユーロドル、基本は60分ブレイク
では逝きます。

あくまでも2012年のデータと言うことなんですが、月曜朝3時間以内に金曜高値を更新した後陰線をつけたら売り、で結構成果でます。
GMS(月曜モーニングS)
月曜朝3時間以内に金曜高値更新し陰線出現でS、リミット16時以降の前足高値更新、ストップ最高値更新
去年だけで言えば7戦6勝 勝率85.7% 勝ち平均55.5 負け平均2 レシオ27.7 バルサラ0%
です。獲得は331pips
が、今年は1月14日にマイナス15pipsです。
一見無敵っぽい手法ですが、早起きしないとダメなのと、通勤・通学がある方は9時足で出現しても対処難しいかもしれません。でも確認するのは週一回、私の手法は基本的に時間の変わり目だけチェックすればいいので朝のしたくを整えながらちょこっと見るって事は可能なのではと。
なんでこんなとこに目をつけたかと言うとやはり意外性が存在するからです。
金曜の上げに乗じて月曜も上げてきて朝から高値更新(ちなみに窓開けならさらにいいです)、今日も上だと思ったとこでの陰線、すぐにロング切る人は少なく突然下がりだしたりはしないんですが、買われすぎ感がでてジリジリ下げます。ロンドンで更に下がれば大相場、東京否定がくればすぐ切ります。
ただ昨今の強い上トレンドに通用するかと言うとなんともいえない気がします。今年の1月14日は現に負けてますし。週単位の手法ですのでサンプルも少ない気がします。なんか話がうますぎると言うか自分で作っておいてなんですがデータがよりすぎてる感じ。
でも損切りポイントが少なめでレシオが高い手法ですので、組み入れる価値はあるんじゃないかと。

もし10月あたりにこの手法を紹介するんならもっと強気に紹介してると思います。11月に強烈なドローダウンを食らってから自分自身に本当に自信が無いです。今ある手法が永遠に続くかなんてわからないですよね。一寸先が闇なのが専業トレーダー、勝ってる時は資金をプールして連敗に備えないといけないし、どんどん枚数を増やしてもいけないんですよね。自分の得意パターンて私もありますが100%じゃないし、枚数上げるタイミングが勝ち続ける肝の気がします。

ところで雇用統計はどうでしたでしょうか?
紹介した雇用統計手法を使っていれば
1.3626S 1.3587リミット で+39pips になってると思います。
リミットはギリギリですね、業者によってはつけなかったかもしれません。
で私はどうかと言うと約定値がスリップ、スリップした分リミットをずらしてキリのいいとこで585にしてしまいリミットつかず、こう言うギリギリつかない時は決済してしまった方が良いというジンクスがあるんですが、そのままにしてしまい、結局1.3621の+5pipsで終了。で、再セットも狙いました、1.3686L、でも再セットはリミットがつかずにストップした時に通じる手法、途中で思い直して1.3688で決済+2pips。でした。

少々(かなり)不本意なトレードでしたが再確認できたのは、雇用統計はやりやすい事です。
他の手法は出現待ち、いつでるかわからない、それに対して雇用統計は時間で始まってくれます、必ずトレードチャンスがあります。家族にしがらみを受けにくい時間帯ですし、引退しても雇用統計だけはやるかもしれませんね。

次回はトレンド加速装置と言う手法を紹介します。

↓他の人のブログを見る↓


テーマ : FXオリジナル手法
ジャンル : 株式・投資・マネー

何か頭おかしい

引退すると決めてからなんか精神的におかしくなってる気がする
まぶたがピクピクする

「レシオが高く、出現率も高く、勝率は50%を超える」
こんな都合のいい手法を公開します。
6-16の高値安値(A-BOX)、16-20の高値安値(N-BOX)を確認します。
次に60分EMA(指数移動平均)の9・26の順番を確認、9-26なら上トレンド、26-9なら下トレンドとします
上トレンドで上抜けなら買い、下トレンドで下抜けなら売りです、トレンドと抜け方向が逆なら入りません。
略称はアジアのA、とニューヨークのNとしています。
ストップは抜けた方向の逆値、リミットは高値安値幅の2倍です。
ストリミ前にレンジになれば抜けます、レンジ=翌日以降の6-16高値安値が10pips以内の時としています。
また30本以上の高値を更新したローソク足が上ひげ陰線だった場合も抜けます。
シュミレーションするとわかると思うのですが値幅が荒いです。またこのままだと勝率も50を切ります。
ドローダウンで500pipsマイナスしてその後700pips勝つとかします。年間で1000pipsは取れるのですが
当たりを引くまで自分が耐えられか疑問で使ってませんでした。
でも勝ちの爆発力は魅力でなんとか物にできないかと試行錯誤しました。で見つけた答えは
前回のA・Nと売買が逆になった時にだけ入る、ということでした。
売りサインが出たときに前回のAまたはNが買いサインなら売る、前回も売りサインならばやめる。こうすることでトレンドの初動に乗ることを目指します。
リミットが大きいのでトレンドの後半にANのサインが出てもつけない事が多い。それならば最初の一回だけに限定しようと言う考え方です。
2012年の成績は 59戦31勝 勝率52.5% 勝ち平均87.77 負け平均50.85 レシオ1.73 バルサラ1.85%
獲得1297pipsです。
この手法を1AN(アジア・ニューヨークBOX、順張りブレイク最初の1回だけ)と呼んでいます。
年間ではプラスですが月単位だとマイナスな月もあります。前年は4月にマイナス160でした。

人から聞いた手法が月間でマイナスな時
あなたはどうしますか?おそらく使うのを止めると思います。いや最初の一回使ってマイナスならもうそこで止めると思います。でもこの手法は勝率は五分五分でもレシオで取りに行く手法です。五分五分って事は連敗も普通にあります。その事を覚悟して、最大ドローダウンを考慮して使い続けれるかが非常に難しいのです。
次は勝つだろうからロットを増やして見よう→負け、とか、負けたときのpipsが大きすぎる次回は見送ろう→勝ってた、とか出てきます。もちろん逆に当たるときもあるし、回避で成功する時もあります。でもそれって丁半博打に戻った考え方なのだと思います。せっかくトータルでプラスになる手法でもその事を理解せずに使うといつの間にか丁半博打になってしまうのです。

「トータルでプラスになる可能性の高い手法を複数使いドローダウンをなるべく抑える」のが私のやり方です。
しかしながら専業3ヶ月目の11月はマイナス196pips、しかも11月20日が終った時点ではマイナス860pipsでした。9月、10月と勝ち、驕り、自信過剰になっていた私はロットもどんどん増やしていました。レバ12倍のスタートが50倍位で取引、100~300枚のポジでやっていました。週60万円以上の勝ちを目標として実際に勝ち続けました。そしてマイナス街道が始まりました。全く勝てなくなりましたがロットは変えませんでした。自信がありました。そして全て失いました。21日以降はめりめり盛り返して、12月はプラス353pipsです、1月も225pips。しかしもう専業で暮らせるだけの資金はありません。
途中で落ち着こうとロットを減らしたら勝ち、戻したら負けとかもありました。もう精神崩壊ですよ。どうすれば乗り切れたかと考えるに、勝っても枚数を増やさない=勝てば勝つほどレバが下がる状態で取引して、私生活でも無駄使いせずに過ごしていれば9月10月の儲けで十分暮らせたし、12月にはまた口座が増えると言う流れになったろうと思います。でもそんな事はできなかった、車が欲しい家ローン完済したいとか考えだし数百万の勝ちが小さく思えた、もっと!もっと!
コツコツでよかった、2chに良くある爆勝ち報告など目の毒、今日の勝ちは明日の負けに備える為の大事な資金と考え質素に控えめに慎ましくトレードすれば乗り切れたのだろう。大きなドローダウンはいつか必ず来る、そう心構えを持っていれば動じなかったのかも知れない。でも無理だった。
わずかに残った資金で手っ取り早く儲けるため5分足スキャの手法を考えやってみたがダメだった。もうにっちもさっちもいかない。

↓他の人のブログを見る↓


テーマ : FXオリジナル手法
ジャンル : 株式・投資・マネー

雇用統計の手法

昨日の更新ではレシオの高い手法を書くつもりでしたが、明日は雇用統計ですので、先に雇用統計の手法を書きたいと思います。
毎日のように指標発表はあるわけですが、使える指標はFOMCと米雇用統計の二つだけだと思います。他の細々したものは動きがまちまちで手法化できませんでした。逆に言うと、FOMCと雇用統計には手法があると言うことです。
ちなみに、私はいつも自分の手法をアルファベットで略して呼んでいます。これはエクセルで集計するときにいちいち「雇用統計」とか「アジア逆ブレイク」などど書くより圧倒的に簡単だからです。
それでは逝きましょう

KO(米雇用統計30pipsブレイク)
FXをする人にとって毎月訪れる最大イベント、その値動きは急激で荒く、スプも広がりやすい。しかしながら大きく値が動くということはそれだけチャンスがあるということ、何とか物にしたいと考えました。
まずは22時(サマータイムは21時)の終値を確認します。その上下に30pipsのOCO逆指値で仕掛けます。
但し、滑りがひどい業者だととんでも無い値で約定する事も考えられます、危険だと思う方にはお勧めしません。
リミットは22時の足幅分です、リミットは固定値にするのではなく相場のエネルギー分と考えます。ストップは22時の終値です、つまり30pipsの損失です。そしてここが重要なのですが、ストップした場合もう一度30pipsの逆指しOCOを仕掛けます。一回の損切りでは諦めません。雇用統計は一方通行の時も行って来いの時も最終的にはどちらかに抜けて短期か長期かはわかりませんがトレンドを作ります。そのトレンドを取りに行きます。ただし無限に仕掛けなおすのかと言うとそれは危険と思います、仕掛けなおしは1回だけです、最大60pipsのリスクとなります。日またぎでドデンはしません、翌週にリミットかストップになるまでホールドして終了です。
12年1月~13年1月で 17戦10勝 勝率58.8% 勝ち平均49.4 負け平均33.0 レシオ1.5 バルサラ4.37% 獲得263pips です。

再セットも1戦と数えているので年間12戦になっていません。パッと見てバルサラが1%超えていますが月単位で集計しなおしてみましょう。
12年1月~13年1月で 13戦10勝 勝率76.9% 勝ち平均40.4 負け平均47 レシオ0.85 バルサラ0.35%
となります。再セット負けは2月のみ、週またぎでストップが2回です。勝ちはそのままが7回、再セットで3回。
もし、雇用統計には興味があるけど騙しが怖いと言う人は再セットのみを狙うことをおすすめします。実は11年11・12月も再セット勝ち、直近15ヶ月で再セットは6戦5勝となります。一回目のブレイクを捨てることにより本来の損失30pipsが無くなります、再セットこなければ入らず+-ゼロ。リスクが極めて低いと言えます。

しいて不安と言えば明日の雇用統計は昨年唯一再セット負けの2月である事です。ゲンが悪いって奴です。私は1回目を捨てて再セット狙いで行こうと思います。


相場で専業と言っても世の中的には無職
仕事を辞めて初めて職安に行ったときFX専業で順調に勝っていた私は、失業手当なんていらないのに面倒くさいし口座高かなりあるのに貰っていいのかな、と思っていました。今は春までの繋ぎに必要不可欠のものです。本当にみじめで悲しい事です。あの時こうすれば良かったと言う事は少なくありません。近いうち専業の落とし穴みたいな事もまとめていけたらと思います。

↓他の人のブログを見る↓


テーマ : FXオリジナル手法
ジャンル : 株式・投資・マネー

専業引退記念、手法公開中

記念というか、そんないいもんじゃないですね。
ただの負け惜しみというか、レバ守れずに引退するわけですので。ただの自己顕示欲です。

前回で言い忘れたことがあります。
私の手法は全てユーロドルで検証してあります、ドル円やポンドでも似たような結果でるとは思いますが、ユーロドル以外は未検証です。それと適正レバレッジ12倍と確信しています。適正とは安全な中での利益最大化という事です。おそらくレバを守ることが一番難しいでしょう。レバ12倍とは100万で10万通貨取引ということです。
では逝きましょう。

要点
基本は60分タイムブレイク
通貨はユーロドル
レバは12倍

前回の終わりで「出現率は低いけれど勝つ見込みが高い手法が複数あればいい。」と書きました、その一つがAB(アジア10pipsブレイクの逆ブレイク)でした。今回は同タイプをもう一つ紹介します。

B1(アジア逆ブレイクの逆ブレイク)
6-16時の終値でトレンドラインを引く事は前回書きました、しばらくはそのトレンドに沿って10pips取りをしていました、その事をA10(アジア順張り10pips抜き)と呼んでいました。でも10pips抜けずにその日の高値を更新する事があります、この状態をB(アジア逆ブレイク)とし、期間内(6-16時内)の最大足幅リミットをしかけてました。これはそんなに悪くありません、ストップは当日安値として、
B(アジア逆ブレイク)
51戦30勝 勝率58.8% 勝ち平均43.83 負け平均48.14 レシオ0.91 バルサラ約40% 獲得304pips

それなりに取れてますがバルサラが高くて使う気になれません。そこでもう一歩踏み込んでB1、つまりBの逆抜けを狙います。
B1(アジア逆ブレイクの逆ブレイク)
19戦14勝 勝率73.7% 勝ち平均37.57 負け平均48.6 レシオ0.77 バルサラ約3.4% 獲得283pips
これで少し良くなりました。ただバルサラ1%は切ってないので、慎重に考える方は使わないほうがいいかもしれません。
年間で19回しかでなかった手法です、でも前回紹介したABとあわせて考えると24回になります、こうやって見つけていけば一つ一つの出現率は低くてもトータルで大きなpipsとなっていきます。

バルサラ(破産確率)について
他のサイトで拾った表をもとに照らし合わせています、特に計算していません。
ただし中途ハンパなレシオや勝率の時はまたがっている%の合計を足して割っています。
破産確率
例えば勝率55%レシオ0.9の場合
(78.4+26.1+50+7.4)/4=40.47% としています
正確ではありませんが安易に繰り上げて考えたりするより良いのではと

それと偶然なのですが昨日AB(アジア10pipsブレイクの逆ブレイク)が出現しました
AB.gif
最大足は16時の20pips、仕掛けとしては20時に10pips下抜けたところで逆指しIFOCO
1.3462買い リミット1.3482 ストップ1.3427
です。
去年15回しか出現しない手法が紹介したその日の夜に発生すると言うのはものすごい偶然です。
たぶん20時下抜けの時点でこんな仕掛け打つとバカ呼ばわりされるのではないでしょうか?
でも実際は、その意外性から高確率できちんとリミットするのです。
ほとんど発生しないけど、もしブレイクしたら高確率でリミットする、と言う考え方です。

AB、B1と紹介しました、これらは勝率が高いがレシオが低いと言う弱点もあります。
そこでレシオが高く、出現率も高く、勝率は50%を超える、そんな手法を次回は紹介します。

↓他の人のブログを見る↓


テーマ : FXオリジナル手法
ジャンル : 株式・投資・マネー

リンク
ご意見・ご感想はこちらから
諦めません、勝つまでは

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

楽天カード
楽天銀行
JCBエイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。