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原発とFXの類似点

今回の原発事故で東京電力の責任が厳しく問われています。
しかし、少しかわいそうに思うのです。
少なくとも過去100年レベルでの災害対策はしていました。

しかし事故は起きました、1000年に一度の災害には通用しなかった。
確率としてはかなり低いので、そこまで想定した対策はしていなかった。
東京電力の社員は水素爆発の時「ありえない・・・」とつぶやいたそうです。


FXで破産する、勝っていたのに利益を全て飛ばす、
この事は今回の原発事故と似ていると思うのです。

相場を張る前に大体の人は何かしら勉強してから始めます。
情報収集をして、それなりにルールを決めてからトレードするはずです。
ポジは慣れるまで最小ロット、ここまできたら損切り・マイナスにならない内に利確
慎重にトレードしている内は例え勝てなくても大負けしないでしょう

ところがある日、全くの想定外の値動きにあいます。
経験したことの無い激しいトレンド、急激な値動きで逆行、
心理的に損切りできなくなり、結局ロスカットされます。
そして、つぶやくのです「ありえない・・・」


トレード回数が増えれば、必ず「急激な値動き、強トレンド」はやってきます
その時自分はどうするのか、日ごろからイメージトレーニングする必要があります。


私?
もし逆行なら、アイフォは即切り。
ポジプラスならプラス内でのストップ設定をかけ、手動決済を出して監視。

ノーポジなら国内業者(私の場合アイネット)で取引
レバ50倍以内で大勝はないが大損もしないようにする。
ポジりたい自分の欲望を低レバ取引で満たします
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テーマ : FX(外国為替証拠金取引)
ジャンル : 株式・投資・マネー

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