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究極奥義はリミットをつけるか?

いままで考えた中でもっとも信頼でき、爆益が期待できる手法を紹介します

HSL(必殺ロング)別名陽線3本クラッシュ
その1:時間足が過去30本以上の安値を更新
その2:その1の次足が始値~終値で前3本分の高値をブレイク
その3:ブレイクした足に上髭あれば髭半分押し引き付けて買い、ブレイクは即買い
利食い:50本未満の安値更新はブレイク足幅分、50本以上の安値更新後は足幅の2倍
損切り:安値更新、30本以上高値更新後の上髭陰線出現でも抜ける
※リミット2足分の場合は1足で一旦利食い、押し目買い推奨

2012年の成績
8戦7勝 勝率87.5% 勝ち平均75.28 負け平均3 レシオ25.09 バルサラ0% 獲得524pips

脅威のパフォーマンスです
安値更新を続けていたのが突如急上昇、これは市場に何かが起こった証拠です、上げすぎだから売ろうなどど判断するととんでもない火傷を負うことになります。
一つだけ難点をあげれば、もしも損切りになった場合はかなりのマイナスになると言うこと。
3本分高値を終値で超えるわけですから相応の値幅になります。一気にリミットつけることもありますが一旦押すこともあります。その時に耐えられなくて切ってしまう事もあるかもしれません。

2月5日火曜日17:00、つまり昨日、HSLが出現しています。
HSL
1.353買い リミット1.359と1.365 ストップ1.3457
一旦30pipsのマイナスを食らっています、これは21時足がトレンド加速装置(TSW)になっており、これはこれで強い売りサインだからです。少しおさらいすると
TSW(トレンド加速装置売り)
条件:6-16終値トレンドラインが下、EMA9-26-52が下の時、前4本高値を超えて陰線がでれば売り
利食い:出た陰線の2足分
損切り:高値更新

21時のTSWは値幅25pipsで1.3567売り リミット1.3517
なんとリミットつけてます。
ただ手法の強さでいえばHSL>TSW、なのでTSWといえども1足分つけたら爆上げに備えて逆指し買いを入れておくべきです。2足つけたら恐れずにドデンLです。

今回のHSLの値幅は60pipsですが一足分は既に達成です。
押し目買いの目安ですが一足分達成前の高値付近で1.357あたりが適当です
日足は上トレンドですし到達の可能性は高いと思いますが何が起こるかわかならいのが相場です
1足取れた後に損切り寸前まで落ちることもあります、値幅がとれるHSLは持ち越しになることも多いです
同値ストップは念のために入れ、戻ってきたらまた買い戻す、と言った手順を踏んだほうが精神的に楽かと思います。HSL出現後でも昨日のように押すこともあります、夕方早い時間だと兼業の方は入れないかもしれませんが、夜にチャート確認してHSLが出ていた場合リミットをつけていなければ買い目線でスキャる等応用すればいいのではないでしょうか。

カテゴリに「オリジナル手法」と「専業になってから使った手法」と二つありますが専業~の方がより明確性が高いです。いつ入っていつ出るのかがハッキリしています。レバさえ守れば年間取引で必ずプラスになると信じています。

私が専業で使用した手法はこれで全てです
次回は今だからわかる専業のはじめ方、のような内容を書いてみたいと思います。

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テーマ : FXオリジナル手法
ジャンル : 株式・投資・マネー

何とか毎日稼ぎたい

「出現確率は低いが勝率またはレシオが高い手法を複数持つ」というのが私の基本戦略です。
しかし16時ごろから0時ごろまでずっと張り付いて売買サインが出ない日が続くのは嫌なものです。
専業はトレードして勝たないと生きていけないのですから。
そこで、とある決まった時間に目をつけて、その値動きを徹底分析し強制的に売買しようと考えました。

2009年、子供が生まれて間もない頃、私のトレード時間は仕事が終って家に帰るまでの数十分しかありませんでした。帰れば家事・育児サポートでまったく時間がありません。わずかな時間で勝つべく18時足を19時がブレイクした時どれだけ走るのか研究し、最適値でリミットを仕掛けようと思いました。ストップはブレイクした逆側です。この頃業者はヒロセLION、通貨はポンド円を使っていました。で、7月30日~11月16日を検証した結果50リミットが最高に良くて+694pipsとれてたのですが、内訳は8月が481pipsであとは勝ったり負けたりでとても安定してると思えませんでした。そうこうしているうちに勤務シフトが変わりこの時間の検証は止めたのでした。
ちなみに同時進行で朝一ブレイク(7時の8時ブレイク)、LDNブレイク(15時の16時ブレイク)、NYブレイク(20時の21時ブレイク)も検証したのですが、リミットの値幅での優位性で安定して利益を出すことはできませんでした。当時はバルサラを知らなかったのですが、今計算すると16.75%、やはり使えません。

専業になり、一日一回はトレードチャンスが欲しいと思った私が18時ブレイクに目をつけたのはこういった過去があったからです。18時の19時ブレイクの仕方をEMAと6-16トレンドラインで27通りに分け、リミット・ストップは足幅単位としました。そして出た結果がこれです。

18-19(18時の19時ブレイク)
ストップはブレイクした反対側、ドデン1回のみ行う
1、EMA9-26-52トレンドが上か下か確認
2、6時-16時終値でのトレンドラインが上か下かレンジ(差が10ピ以内)か確認
3、上に抜けたか下に抜けたか
4、19時にブレイクか20時以降にブレイクか

以上四つの条件で使えるパターン
①上上下19・リミット2足、②上下下19と20・リミット1足、③上横上19と20・リミット1足
2012年での実績
上上下19は35戦18勝 勝率51.4% レシオ2.09 バルサラ0.9% 勝率トントンだがレシオで取るタイプ
獲得438pips、上上下20は該当しないので注意
上下下19・20は12戦10勝 勝率83.3% レシオ1.43 バルサラ0% 獲得254pips
上横上19・20は25戦17勝 勝率68% レシオ1.03 バルサラ3.7% 獲得233pips

トレード時間はLDN終了までで、それ以降はリミスト入れたまま放置にしています。
また、④下下下20・2足でドデンがでると6戦5勝 レシオ2.6 バルサラ0% 獲得253pipsでした。
ドデンのみでのトレードを狙うと良いと思います。

結局使うパターンが絞られるために一日一回はならないですね、実践ではパターンに関係なく逆指入れて初回ストップブレイク逆値、利が出れば同値、リミット1足つけば儲け物って感じでやってました。
でも同値だらけで無駄に疲れると言うか「ここで決済してれば」とかタラレバ意識がトレードに有害になるので結局パターンで入るって事に落ち着きました。

ま、負けるときは負けるんですけどね。
FXに安定なんて求めちゃいけないのかもしれません、色々手法紹介しましたが月単位で見て12ヶ月連続勝ち越す手法は一つもありません。必ず負ける時が来る、その事を覚悟し、大きく勝ったからと言って安易に枚数を増やさない、常にドローダウンに備える気持ちが大事なんだと思います。


オリジナル手法で以前未公開にしていた記事を再公開しました、専業以前に考えた手法です。
それぞれ愛着があります、良かったら参考までに。

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トレンド加速装置



よくトレンドにつくとか言いますけどトレンドの方向性をいつ判断しますか?
早ければ早いほどそのトレンドの恩恵にあずかれますが、乗ったら反転と言うのもよくある話。どこで判断するかと言うのは非常に難しいと思います。でもトレーダーならば必ずどこかで判断しなければいけません。
3本連続で?高値更新で?平均線上向きで?私は6時と16時の終値にトレンドラインを引きました
上向きなら上トレンド、下向きなら下トレンド、しかし差が10pips以内はレンジとしました。
また、EMAも使いました9線・26線・52線、この3本が9-26-52なら上トレンド、52-26-9なら下トレンドです。
でもデイトレにおけるトレンドなんて出たと思ったら反転することは良くあります。そこで私の手法構築の要、「意外性」を探して見ました。そしてできたのがトレンド加速装置です。

トレンド加速装置(TLW・TSW)
TLWは買いの手法、TSWは売りの手法ですがどっちも考えは同じです。TLWで説明してみます。
入り:6-16とEMAトレンドが上の時に逆行して前4本分の安値を更新したが陽線で終ったら買い
リミット:陽線となった足幅×2倍
ストップ:陽線となった足の安値更新
ドデン:一回だけ行う、リミット幅は同じ、ストップは陽線となった足の高値になる
持ち越した場合:6-16トレンドでレンジでれば抜ける
TSWはこの反対です、下げトレンドで逆行上抜けしたが陰線で終ったら売りです。去年の成績は
TLW:26戦14勝 勝率53.8% 平均勝ち42.07 平均負け20.5 レシオ2.05 バルサラ0.9% 獲得343p
TSW:28戦14勝 勝率50% 平均勝ち60 平均負け36.35 レシオ1.65 バルサラ5.1% 獲得331p
です。

勝率はとんとんですがレシオで取る手法です。
トレンド転換か!?と思わせておいてやっぱり上だー!(下だー!)って言う時です。市場エネルギーが加速、すなわちトレンドが加速する事からトレンド加速装置と名づけました。wは6-16ラインとEMAの二つでトレンド判断することを表しています。持ち越しでのレンジ抜けはエネルギーが落ち着いたとの判断です。
値動きに惑わされ「上か?、でも大きな流れは下、どっちだ?!」と迷い、ギャンブルトレードで熱くなるよりは、「逆行きたな、もしコレが戻して陰線なら売り、陽線のままなら一旦様子見、休むも相場だ」と冷静に判断する方が良いと思います。


とまあ偉そうに書いてますが所詮負け犬の遠吠え、使用には十分覚悟を決めて下さい。5割の確率を外しまくるなんて良くあることです。思いもよらぬドローダウン、取り返そうとしてハイレバ→負けて終了。そしてその後検証すると連勝してた、とか。実際に起こるんですよ、FXでは。チャートを何枚も見て、特徴的なパターンを見つけ、仮説を立てて、過去データを調べて、仮説が実証できれば手法リリースです。でも過去データで未来は保証されない、だからもし手法が崩れたらどこかで引き返して見直さなければならない、でもどこで引き返せばいいんでしょうね、私にはわかりません。わからないから沈んだ。資金の%で決めるべきかもしれないし、連敗回数で決めるべきだったのかもしれない、勝てなくなった時への備えが不十分だったと痛感します。正解は資金をもっと用意するまで我慢して低レバでも食べていけるようにする事かもしれませんね。でも家族持ちでそれは無理だったんですよ、それどころか借金もある。現実には3月から働きます、おそらく市場にはもどってこれない、そういった状況で働く事になると思います。

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月曜朝一だけ通用する手法もある

一応要点を繰り返しておきます。
要点:通貨はユーロドル、基本は60分ブレイク
では逝きます。

あくまでも2012年のデータと言うことなんですが、月曜朝3時間以内に金曜高値を更新した後陰線をつけたら売り、で結構成果でます。
GMS(月曜モーニングS)
月曜朝3時間以内に金曜高値更新し陰線出現でS、リミット16時以降の前足高値更新、ストップ最高値更新
去年だけで言えば7戦6勝 勝率85.7% 勝ち平均55.5 負け平均2 レシオ27.7 バルサラ0%
です。獲得は331pips
が、今年は1月14日にマイナス15pipsです。
一見無敵っぽい手法ですが、早起きしないとダメなのと、通勤・通学がある方は9時足で出現しても対処難しいかもしれません。でも確認するのは週一回、私の手法は基本的に時間の変わり目だけチェックすればいいので朝のしたくを整えながらちょこっと見るって事は可能なのではと。
なんでこんなとこに目をつけたかと言うとやはり意外性が存在するからです。
金曜の上げに乗じて月曜も上げてきて朝から高値更新(ちなみに窓開けならさらにいいです)、今日も上だと思ったとこでの陰線、すぐにロング切る人は少なく突然下がりだしたりはしないんですが、買われすぎ感がでてジリジリ下げます。ロンドンで更に下がれば大相場、東京否定がくればすぐ切ります。
ただ昨今の強い上トレンドに通用するかと言うとなんともいえない気がします。今年の1月14日は現に負けてますし。週単位の手法ですのでサンプルも少ない気がします。なんか話がうますぎると言うか自分で作っておいてなんですがデータがよりすぎてる感じ。
でも損切りポイントが少なめでレシオが高い手法ですので、組み入れる価値はあるんじゃないかと。

もし10月あたりにこの手法を紹介するんならもっと強気に紹介してると思います。11月に強烈なドローダウンを食らってから自分自身に本当に自信が無いです。今ある手法が永遠に続くかなんてわからないですよね。一寸先が闇なのが専業トレーダー、勝ってる時は資金をプールして連敗に備えないといけないし、どんどん枚数を増やしてもいけないんですよね。自分の得意パターンて私もありますが100%じゃないし、枚数上げるタイミングが勝ち続ける肝の気がします。

ところで雇用統計はどうでしたでしょうか?
紹介した雇用統計手法を使っていれば
1.3626S 1.3587リミット で+39pips になってると思います。
リミットはギリギリですね、業者によってはつけなかったかもしれません。
で私はどうかと言うと約定値がスリップ、スリップした分リミットをずらしてキリのいいとこで585にしてしまいリミットつかず、こう言うギリギリつかない時は決済してしまった方が良いというジンクスがあるんですが、そのままにしてしまい、結局1.3621の+5pipsで終了。で、再セットも狙いました、1.3686L、でも再セットはリミットがつかずにストップした時に通じる手法、途中で思い直して1.3688で決済+2pips。でした。

少々(かなり)不本意なトレードでしたが再確認できたのは、雇用統計はやりやすい事です。
他の手法は出現待ち、いつでるかわからない、それに対して雇用統計は時間で始まってくれます、必ずトレードチャンスがあります。家族にしがらみを受けにくい時間帯ですし、引退しても雇用統計だけはやるかもしれませんね。

次回はトレンド加速装置と言う手法を紹介します。

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何か頭おかしい

引退すると決めてからなんか精神的におかしくなってる気がする
まぶたがピクピクする

「レシオが高く、出現率も高く、勝率は50%を超える」
こんな都合のいい手法を公開します。
6-16の高値安値(A-BOX)、16-20の高値安値(N-BOX)を確認します。
次に60分EMA(指数移動平均)の9・26の順番を確認、9-26なら上トレンド、26-9なら下トレンドとします
上トレンドで上抜けなら買い、下トレンドで下抜けなら売りです、トレンドと抜け方向が逆なら入りません。
略称はアジアのA、とニューヨークのNとしています。
ストップは抜けた方向の逆値、リミットは高値安値幅の2倍です。
ストリミ前にレンジになれば抜けます、レンジ=翌日以降の6-16高値安値が10pips以内の時としています。
また30本以上の高値を更新したローソク足が上ひげ陰線だった場合も抜けます。
シュミレーションするとわかると思うのですが値幅が荒いです。またこのままだと勝率も50を切ります。
ドローダウンで500pipsマイナスしてその後700pips勝つとかします。年間で1000pipsは取れるのですが
当たりを引くまで自分が耐えられか疑問で使ってませんでした。
でも勝ちの爆発力は魅力でなんとか物にできないかと試行錯誤しました。で見つけた答えは
前回のA・Nと売買が逆になった時にだけ入る、ということでした。
売りサインが出たときに前回のAまたはNが買いサインなら売る、前回も売りサインならばやめる。こうすることでトレンドの初動に乗ることを目指します。
リミットが大きいのでトレンドの後半にANのサインが出てもつけない事が多い。それならば最初の一回だけに限定しようと言う考え方です。
2012年の成績は 59戦31勝 勝率52.5% 勝ち平均87.77 負け平均50.85 レシオ1.73 バルサラ1.85%
獲得1297pipsです。
この手法を1AN(アジア・ニューヨークBOX、順張りブレイク最初の1回だけ)と呼んでいます。
年間ではプラスですが月単位だとマイナスな月もあります。前年は4月にマイナス160でした。

人から聞いた手法が月間でマイナスな時
あなたはどうしますか?おそらく使うのを止めると思います。いや最初の一回使ってマイナスならもうそこで止めると思います。でもこの手法は勝率は五分五分でもレシオで取りに行く手法です。五分五分って事は連敗も普通にあります。その事を覚悟して、最大ドローダウンを考慮して使い続けれるかが非常に難しいのです。
次は勝つだろうからロットを増やして見よう→負け、とか、負けたときのpipsが大きすぎる次回は見送ろう→勝ってた、とか出てきます。もちろん逆に当たるときもあるし、回避で成功する時もあります。でもそれって丁半博打に戻った考え方なのだと思います。せっかくトータルでプラスになる手法でもその事を理解せずに使うといつの間にか丁半博打になってしまうのです。

「トータルでプラスになる可能性の高い手法を複数使いドローダウンをなるべく抑える」のが私のやり方です。
しかしながら専業3ヶ月目の11月はマイナス196pips、しかも11月20日が終った時点ではマイナス860pipsでした。9月、10月と勝ち、驕り、自信過剰になっていた私はロットもどんどん増やしていました。レバ12倍のスタートが50倍位で取引、100~300枚のポジでやっていました。週60万円以上の勝ちを目標として実際に勝ち続けました。そしてマイナス街道が始まりました。全く勝てなくなりましたがロットは変えませんでした。自信がありました。そして全て失いました。21日以降はめりめり盛り返して、12月はプラス353pipsです、1月も225pips。しかしもう専業で暮らせるだけの資金はありません。
途中で落ち着こうとロットを減らしたら勝ち、戻したら負けとかもありました。もう精神崩壊ですよ。どうすれば乗り切れたかと考えるに、勝っても枚数を増やさない=勝てば勝つほどレバが下がる状態で取引して、私生活でも無駄使いせずに過ごしていれば9月10月の儲けで十分暮らせたし、12月にはまた口座が増えると言う流れになったろうと思います。でもそんな事はできなかった、車が欲しい家ローン完済したいとか考えだし数百万の勝ちが小さく思えた、もっと!もっと!
コツコツでよかった、2chに良くある爆勝ち報告など目の毒、今日の勝ちは明日の負けに備える為の大事な資金と考え質素に控えめに慎ましくトレードすれば乗り切れたのだろう。大きなドローダウンはいつか必ず来る、そう心構えを持っていれば動じなかったのかも知れない。でも無理だった。
わずかに残った資金で手っ取り早く儲けるため5分足スキャの手法を考えやってみたがダメだった。もうにっちもさっちもいかない。

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